| 所在地 | 〒272-0133 千葉県 市川市 行徳駅前2-22-2高橋ビル1F |
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| 電話番号 | 047-300-3820 |
| FAX | 047-300-3821 |
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| 院長 | 松岡 良一 |


Blog記事一覧 > プライベート|千葉県市川市行徳駅前 松岡整骨院 - Part 28の記事一覧
最近、昼は、毎日、玉ねぎ、人参、卵2個、納豆2パックに、お肉か、お魚を食べている。
そんな生活を、毎日していると、何か、納豆美味しいなと思うようになった。
そうして、いつか、藁の納豆買ってみようと思ったり、納豆専門店に行ってみようと思ったりしている。
そして、考えた、究極の納豆があるのではないか?
インターネットで、究極の納豆と、検索してみた。
それで、出来てきたのが、食の極みー魯山人納豆鉢である。
箱に、魯山人の教えが書いてある。
1、納豆を器に取り出し、何も加えずよく練る。
2、糸がたくさん出てかき回すのが硬くなるまでよく練る。
3、硬く練り上げたら、醤油を加えてさらに練る。
4、最後に辛子薬味を加えてさらに練る。
魯山人納豆鉢には、2つのモードがある。
魯山人モードと、我流モードである。
魯山人モードには、こう書かれている。
壱、
まずは、ひたすら、ハンドルを回すべし!
倍速で攪拌!!
手を抜くな!
気合だ!
確かに、手を抜くと、人生、後悔するかもしれない。
こんな所にも、人生を生きるヒントがある。
弐、
何と、目盛りが、「醤油」を指すと、醤油扉が自動開放!
305回で、開くみたいである。
醤油を入れ、扉を閉じよ。
そして、再びハンドルを回すべし!!
参、
更にハンドルを回すべし!
極めよ!
再び扉が開いたら
魯山人納豆完成!! (424回)
お好みで辛子や薬味を加えて軽く混ぜお召上がりください。
我流モードは、無限にかき混ぜられるモード。
あなただけの究極の納豆を探究出来る!
と書かれている。
納豆が嫌いな人には、何の興味のない話かもしれない。
でも、幸せは、こんなちょっとしたところにあるみたいです。
探してみてください!
(*´∀`*)
今年も、後少しで、終わりだが、2016年の目標は、ひとつを除けば達成できた。
今年の後半は、流れが読めず、大変だったが、来年は、攻めていこうと思って、行動したら、いい流れになってきている。
本来は、大きな流れの中で、動かされているのを、勝手に、私が動いてと思っているので、葛藤が起こるのだが。
まだまだ見えない事もあるのを、気づかされた今年であった。
来年は、3月1日が、開業から丸10年になり、11年目に入るので、いろいろやろうと思う。
後は、まだ、大掃除が残っているので、油断なく、頑張っていこうと思う。