| 所在地 | 〒272-0133 千葉県 市川市 行徳駅前2-22-2高橋ビル1F |
|---|---|
| 電話番号 | 047-300-3820 |
| FAX | 047-300-3821 |
| matsuokaseikotsuin@nifty.com | |
| 院長 | 松岡 良一 |


Blog記事一覧 > 2月, 2026|千葉県市川市行徳駅前 松岡整骨院の記事一覧
開業記念日。
2007年に開業して、3月1日で,19周年目となります。
開業した当初は、健康保険の患者さんが中心でやっておりました。
現在は,実費が中心になりました。
開業当初から,来て頂いている患者さんは、
1名で、引越したり、海外に行かれた患者は,数年に,1回くらい来て頂いたりしております。
業界によって,調子の良い時期,悪い時期があるかなと思っております。
これからの課題としましては、何も考えず,高額商品を買ってしまうので(温厚な税理士さんに怒られました。)これは,堅実に。
技術をお金に変えるのが、下手くそなので,そこを取り組みたいと思います。
ご縁のある方々,いつもありがとうございます!🙏
20周年目を良い形で,迎えたいので、松岡整骨院に関わりのあるみなさま何卒よろしくお願いします!🙇
産後の骨盤矯正を始めました。
出産されて、身体の調子が悪い方がおります。
出産されて、骨盤が歪んだりしているのが気になる方がおります。
出産から何年も経ってますが、それ以来調子が悪いという方がおります。
初回全身の歪みを整えていきます。
90分(15000円)
2回目、3回目
気になる所を施術していきます。
不安をなくす為であります。
90分(10000円)
4回目以降
月1ケア
日々の育児、子育て、家事、仕事を
楽しく、元気に過ごせるように、サポートしていきます。
60分(6000円)
私が、なぜ、骨盤矯正をはじめたのか?
昔から、骨盤矯正という話は、聞いておりました。
まあ、そこは、専門の先生に任せようと思ってました。
普段、身体の歪みを整えるをやっていて、
初回の時に、身体が軽くなり、それを実感して頂いた瞬間
先生、いつ、戻るんですか?
と言われました。
最初は、直ぐ、戻らないのに、何を言っているんだ!
(カチン!)
と思っていました。
段々やってきて、分かったのは。身体の癖を治すのは、
時間がかり、直ぐ戻るといわれているようです。
そうしますと、あっちの整骨院でも、整体院でも、治療院でも
直ぐ戻るので、その言い方だということが分かりました。
確かに、身体の癖(脳の癖)は、あります。
私は、歪みが立体的に見れていないと、直ぐ戻ると思っています。
女性の方が、日々健康で、快適に過ごせるようにお手伝いできれば、と思っております。
お気軽にご相談くださいませ。
松岡整骨院
院長 松岡良一
トッチさんと黒川さんの
日月神示と神聖幾何学という本を読みました。
平面意識と立体意識
立体を平面で捉えるのは,難しい。
立体で平面を捉えるとそれぞれの意味が分かる。
P161
今でもある言葉というのは、
目で見たもの、五感を通じての言葉であって、
例えば第六感、第七感という、
もうちょっと周波数が高くなったような次元のものは、
文字とかに表現できないので、
こういう書き方になっちゃうんじゃないかなと、
今日、ローソンの店員さんが言ってました。(笑)
トッチさん談
もし、空間を丸ごと分かったとしたら、
その構成は,分かると思います。
昔、地球🌏すべての人の価値観が分かれば
いいなあと思いました。
そのうち,価値観で,平面的に捉えても
全部は,分からないなと思いました。
そんな時,冠光寺流と出会い,
無償の愛が分かりました。
無償の愛🟰信頼関係🟰全肯定意識🟰万能エネルギー
個人と個人の間にあるのが、信頼関係。
信頼関係が,主体だと、個がないので
更にベースが,全肯定意識なので
すべての価値観は,純粋にそう思っているのが,分かりました。
トッチさんの綿棒のワークショップに参加した時に
綿棒で作る事で,立体の意識が分かってくるだなと思いました。
昔,山登りの先輩と、知識,経験を積み重ねて
それを基に、しか、物事を考えられないですねという話をしたりしました。
知識,経験を増やす事で,平面を広げる事ができます。
しかし,常にこうじゃなきゃを持っていると
裏に、否定があります。
自分の中の善を中心の生き方で,
悪を否定する生き方が,平面的かなと思います。
(一般的な悪が好きな方は、悪が中心(善)になります。)
一方向的に囚われた見方では、制限があります。
囚われが,外れると,世界が入ります。
(まだまだ囚われておりますが。😅)
本の中で、日月神事と神聖幾何学のワークショップの質疑応答がありました。
私が参加者で質問しておりました。
トッチさんは、分かっている真理をみんなに
お伝えしようとされているのだと思いますが、
次元という言葉があって、フラワーオブライフ
だと,それぞれ自分のわかる範囲しかわからないかなと思っているんです。そこはわかるんだけど,そこから上のほうはわからないとか,自分が認識できないというのはどうして起こるのですか。
教育でしょうね。
もともといっぱい入っちゃつて、頭が固まっているということですか。
生まれた瞬間から,世界は平面次元、両親も平面次元に生きている。教わることは平面次元。
だから、最初からかたよるようになっています。
そこをもとに考えているから,なかなかとらえられない。
昭和の初期に始まったスポーツは、勝ち負けにこだわるようになっているでしょう。二元性からなかなか抜けられない仕組みをインストールされている。
みんな善悪を自分の中に持っている。
私は、それぞれの人が生まれたそれぞれの世界観ができていて、その中で重ねて自分なりの世界をつくっていると思っているんですけど、もし空間という意識を持てると、そこであらわれていることがいろいろわかってくるかなと思う。
トッチさんは、ここ(立体 .神聖幾何学)からとらえると、この世界は広がるとか、全部わかっている。トッチさんの中では宇宙の全ての真理がここに入っていると思うんですけど、私はまだ全部完璧にわかっていないところがある。それはまだまだ自分の中とか肉体にとらわれているものがあるから,見えていない部分があるのでしょうか。
もしかしたら、実際にこういう立体をつくってみるといいのかもしれないですね。知らない世界のことは、その人にとっては、ないことになっているんです。だから、知れません。
私なりに思うのは、その人が整っていると結構できるかなというのが、一つあって、また,逆に、トッチさんが今おっしゃるように、整ったものにふれると自分が整ったものにふれると自分が整っていくかなと、そんな感じがしてます。
こういう立体は、金属とか磁石で売られているものもありますが、磁石のものは、磁力によって勝手に形になってくるのです。僕があえて綿棒を使っているのは、これは人がつくるので、必ずかたよりを持ったり、ゆがんだりします。そのゆがみの中で真理に気づける。自分の目はこんなにゆがんでいたんだと、そこに気づきがある。
トッチさんの綿棒のワークに参加したときに、確かにいろいろ考えながらつくるのが非常に難しかった。そこに気づかせるのが綿棒でフラワーオブライフをつくるという意味でしょうね。
自分はきれいで真っすぐだと思い込んでいるものが、こっちから見たら全然真っすぐじゃなかったことを知る。人から「君の考え方はゆがんでるよ」と言われたらしゃくにさわるけれども、自分がつくったものだったら納得するしかないじゃないですか。そうやって奥の世界にどんどん進んでいくと、いろんな誤解が解けるというか、人に対する思いとか、自分のことしか考えないままでは幸せ存在しないということに気づちゃうわけです。全体がある中の自分だから。
私は、私自身が宇宙そのものと思っていて、ただ、そこでもまだ何かひっかかているところがあって,全部は見えていない。でも、それをやっていくと,重力はこれであらわれているとか、時間は本当はないことに気づいていけるということでしょうか。
そうですね。緊急の変態プレイに(笑)
それ以外ないと思うんです。
ありがとうございました。 (さらに…)